当サイト配布のAIRアプリケーション利用に関する規約
本規約は、Lepusが配布するソフトウェア 『 M+ OMOTESANDO 』(以下「本ソフトウェア」という)の利用規約(以下「本規約」という)を定め、本規約に基づき本ソフトウェアを提供します。本規約にご同意された方に限り、以下に定める、サービス及び本ソフトウェアを利用することができるものとします。
第1条(定義)
本規約において使用する用語の定義は、以下のとおりとします。
「M+ OMOTESANDO ウェブサイト」:Lepusが運営する利用者向けWebサイト
「M+ OMOTESANDO デスクトップアプリケーション」:Lepusが無償で利用者に提供するソフトウェア
「サービス」:LepusがM+ OMOTESANDO ウェブサイトおよび以下に規定する本ソフトウェアを通じて、提供するサービス
「アドビ」:Adobe Systems Incorporated (米国アドビシステムズ社)
「Adobe AIR」:アドビが配布しているソフトウェア Adobe®AIR®
*Adobe® およびAIR®は、Adobe Systems Incorporatedの米国ならびにその他の国における商標または登録商標です。
第2条(本ソフトウェアの使用許諾)
Lepusは、本ソフトウェアをインストールした利用者に対し、以下に定める条件に従い、本ソフトウェアの譲渡不能かつ非独占的な日本国内における使用権を許諾します。
第3条(履歴情報等の取り扱い)
Lepusは、利用者が本ソフトウェアを使用する際、より利用者のニーズにあったサービスやコンテンツを提供する目的で、本ソフトウェアを通じて利用者登録やクリック履歴等の情報を取得します。
第4条(本ソフトウェア使用上の注意事項)
本ソフトウェアの一部には、LepusならびにLepusの許諾を得た第三者からの広告データが表示される場合があるものとし、広告データやコンテンツ情報の内容は、Lepusが定める日時において自動的に更新される場合があるものとします。
法人で使用されているパソコンにて本ソフトウェアを利用する場合、システム管理者が定めるソフトウェア利用にあたってのガイドラインに従うものとします。
本ソフトウェアはインストール後に本ソフトウェアを作動させるためのシステムファイル及びこれに関連したドキュメントファイルをシステムフォルダー内に自動的に書き込みます。
本ソフトウェアの使用に必要となる利用環境を、利用者が自らの費用と責任で調達するものとします。
第5条(知的財産権等)
本ソフトウェアを構成する素材(文字、写真、映像、音声等)および本ソフトウェアに関する一切の権利(所有権、著作権を含む一切の知的財産権、肖像権、パブリシティー権、複製権等)はLepusまたは権利を有する第三者に帰属しています。
利用者が権利を侵害して問題が発生した場合、利用者は自己の費用と責任においてかかる問題を解決すると共に、Lepusに何等の損害を与えないものとします。
第6条(禁止事項)
利用者は、Lepusからの書面による事前の同意なしに、本ソフトウェアに使用されているビジュアルの全て、または本ソフトウェアを無断でコピー、修正、貸与、リース、第三者へ配布などをすることを禁止します。また、営利目的のための使用は一切禁止とします。利用者は、逆コンパイル、逆アセンブル、リバース・エンジニアリング、またはその他の方法でのソースコード解析、および本ソフトウェアを修正・変更・改変してはならないものとします。
第7条(免責)
Lepusは、本ソフトウェアおよびAdobe AIRのダウンロードにより利用者に発生あるいは誘発された損害、情報の利用により得た成果、または、その情報自体の合法性や道徳性、権利の許諾、正確さについて、一切の責任を負わないものとします。
Lepusは、本ソフトウェアにおいて、利用者と第三者との間で生じたトラブルに関して、一切の責任を負わないものとします。
Lepusは、本ソフトウェアに関して利用者が使用するコンピューター、回線、ソフトウェア等の環境等に基づき生じた損害について、賠償する義務を一切負わないものとします。Lepusは本ソフトウェアおよびAdobe AIRの不具合、障害等に基づき利用者に生じた損害について、賠償する義務を一切負わないものとします。
Lepusは、本ソフトウェアに表示される各種提供情報の表示等の変更・更新に関連して、利用者に生じた一切の損害、トラブルに関して一切の責任を負わないものとします。
第8条(本サービスの停止)
本ソフトウェアは、Lepus側の事情により、機能の一部又は全部の使用または提供を中止することがあります。なお、これにより利用者に生じた一切の損害について、Lepusは一切の責任を負わないものとします。
利用者が、本規約に定める事項の一つにでも違反した場合、Lepusは何らの事前の通知を行うことなく本規約を解約し、利用者に対して、本ソフトウェアの使用の中止を求めることができるものとします。
第9条(規約改訂)
Lepusは、随時本規約を改訂することができるものとします。
本規約に変更があった場合は、プラスルポータルに掲載したときに、その効力を生じるものとします。なお、本規約の変更後に本ソフトウェアの利用があった場合には、利用者は変更を承諾したものとします。
2010年7月7日 制定